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Hitachi

Hitachi Koki Co.,Ltd.

定期自主検査とは

  • 「労働安全衛生規則」第141条等により、1年以内ごとに1回定期的に遠心機の自主検査を行い、自主検査を行ったときは検査事項について記録し、これを3年間保存することになっております。

定期自主検査のメリット

  • 専門メーカーに検査を依頼することで、パーツの摩耗や損傷を事前にチェックし故障にいたる前に適時交換修理が可能です。
  • 本体製造メーカーのサービス専門チームによる検査なので、効率が良くコストが低くおさえられます。

自主検査代行費用

単位:税別

実働最初の30分以内 製品全般 ¥ 11,500
実働最初の1時間
(1人につき)
生産用超遠心機CC40/40NX/40S/40SNX ¥ 28,000
分離用超遠心機、小形超遠心機
CP-NX/WX/MX、CS-FNX/GX Ⅱ等
¥ 20,000
冷却遠心機、小形遠心機
その他
¥ 17,000
実働1時間増すごとに
(1人につき)
生産用超遠心機CC40/40NX/40S/40SNX ¥ 13,200
分離用超遠心機、小形超遠心機
CP-NX/WX/MX、CS-FNX/GX Ⅱ等
¥ 10,500
冷却遠心機、小形遠心機
その他
¥ 8,800
  • 派遣料は各営業所を起点とし距離により別途加算申し受けます。
  • 冷却遠心機は大容量冷却遠心機を含みます。